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 キャンパスには山ほど素敵な女の子たちがいるのにもかかわらず、出会いのチャンスをみつける事ができないでいました。
多くの女の子たちは彼氏持ちだったりするし、何より接点を持つことが難しくて困っていました。
サブカル研究会というサークルに参加をして、何とか女の子と話す機会に恵まれるようにはなったのですが、恋人を作ったりセックスをするという段階まで行くことができなかったのです。
日々性欲は高まる一方だったし、キャンパスの女の子たちを見ているだけでも勃起が始まっちゃうぐらい不満が溜まってたんですね。
どうやったら彼女作ったりセックスすることができるのか?全く理解できない状態が続きまくってしまっていました。
セックスしたい、素人の女の子のオマンコで気持ちよくなりたい、こんな事が頭の中を駆け巡っている状態となってしまっていました。
あれはサークルのコンパがあった時の事だったのですが、先輩から驚くべき情報が飛び出してきました。
自分が言うのもなんですが、その先輩は自分よりもブサメンなんです。
性格だってそんなに女の子にモテるタイプでもないんだけど、セフレとのセックスは思いっきり楽しむことができていると話てきました。
先輩は酒を飲んでかなりいい気分になっていたから、またホラでも吹いているのかなって思っていたんです。
「なんだお前俺の言うことを信じてくれないの?」
「そういうわけじゃないですけどね、だけど証拠も何にもないじゃないですか(笑)」
思わず本音を吐いてしまったのです。
すると先輩はスマホをごそごそと取り出して、しきりに画面をタップしていました。
「目ん玉ひんむいてよく見ろ」
その画面には、ちょっと信じられないようなものが写し出されていたのです。

先輩と見たことがない女の子が一緒に裸で写っている写メ、これって合成じゃないのって思ってしまいました。